楽屋口― それは華やかなエンターテインメントの世界に旅立つ滑走路、それとも日常から非日常へとつながる夢の架け橋。楽屋口の扉越しに、あなたの知らない横浜アリーナを覗いてみませんか?
横浜アリーナからのささやかな楽屋口だよりを受け取りたい方、入り口はこちらです。どうぞお入りください。
横浜アリーナからのささやかな楽屋口だよりを受け取りたい方、入り口はこちらです。どうぞお入りください。
第7回
担当者の独り言(地域との共生に向けて)
横浜アリーナは、「私たちは、人々に『夢』・『感動』を提供します」を経営理念に掲げ、イベントにご来場になるお客様にとって「心に残る思い出」を作るお手伝いをさせて頂きたいと思っています。
また地域の皆様、特に子供たちにとって、『夢の舞台』として身近に感じてもらえたら・・・とも考えています。
新横浜町内会「新横浜ツアー」にて地元の子供たちが横浜アリーナを見学しました!
この企画は新横浜町内会商工部を中心に2004年より実施されているもので、交通拠点、仕事、住まい、レジャー、スポーツ等、様々な機能を持った全国的にも珍しい都市といえる新横浜を地元の子供たちが探検しようというものです。
今年は、8月7日(月)横浜アリーナの見学と中華レストラン「山海楼」にて本場の餃子とゴマ団子作りに挑戦しました。

まずは横浜アリーナの見学からスタート!
新横浜町内会子ども会から19人が参加。
まずは、全員でご挨拶・・

地上約20mのライティングデッキでは、「うわぁ?怖い!!」と言いながらもニコニコ笑って見下ろしていたり、なるべく通路の真ん中から動かなかったりと、子供たちの反応もさまざまでした。
防災センターにはたくさんのモニターやいろんなスイッチがあって、興味津々。説明を聞く顔も真剣そのものです。
いよいよメインアリーナへ。まずはその広さに驚きの様子。観客席の種類や動き方の説明を熱心に聴いています。
最後に、実際に観客席が動いたり、
人の手で並べたりしている様子をビデオで見ました。
今度は是非イベントに参加してね。
見学を終えた一行は、大興奮のまま横浜アリーナを後にし、中華レストラン「山海楼」へ。
なんと本場の餃子とゴマ団子を作っちゃいます!
「生の皮に餃子の具をうまく包んで・・・
ゴマ団子は餡をつつんだら仕上げに白ゴマをつけて、あとは揚げるだけ」
子供たち、とっても真剣ですね!
いよいよ試食。いいな?おいしそう!
今回の楽屋口だよりは、新横浜町内会商工部 鳥谷様にご協力いただきました。
ありがとうございました。
By A・Y 2006.08.21
横浜アリーナは、「私たちは、人々に『夢』・『感動』を提供します」を経営理念に掲げ、イベントにご来場になるお客様にとって「心に残る思い出」を作るお手伝いをさせて頂きたいと思っています。
また地域の皆様、特に子供たちにとって、『夢の舞台』として身近に感じてもらえたら・・・とも考えています。
新横浜町内会「新横浜ツアー」にて地元の子供たちが横浜アリーナを見学しました!
この企画は新横浜町内会商工部を中心に2004年より実施されているもので、交通拠点、仕事、住まい、レジャー、スポーツ等、様々な機能を持った全国的にも珍しい都市といえる新横浜を地元の子供たちが探検しようというものです。
今年は、8月7日(月)横浜アリーナの見学と中華レストラン「山海楼」にて本場の餃子とゴマ団子作りに挑戦しました。

まずは横浜アリーナの見学からスタート!
新横浜町内会子ども会から19人が参加。
まずは、全員でご挨拶・・

地上約20mのライティングデッキでは、「うわぁ?怖い!!」と言いながらもニコニコ笑って見下ろしていたり、なるべく通路の真ん中から動かなかったりと、子供たちの反応もさまざまでした。
防災センターにはたくさんのモニターやいろんなスイッチがあって、興味津々。説明を聞く顔も真剣そのものです。
いよいよメインアリーナへ。まずはその広さに驚きの様子。観客席の種類や動き方の説明を熱心に聴いています。
最後に、実際に観客席が動いたり、人の手で並べたりしている様子をビデオで見ました。
今度は是非イベントに参加してね。
見学を終えた一行は、大興奮のまま横浜アリーナを後にし、中華レストラン「山海楼」へ。
なんと本場の餃子とゴマ団子を作っちゃいます!
「生の皮に餃子の具をうまく包んで・・・ゴマ団子は餡をつつんだら仕上げに白ゴマをつけて、あとは揚げるだけ」
子供たち、とっても真剣ですね!
いよいよ試食。いいな?おいしそう!今回の楽屋口だよりは、新横浜町内会商工部 鳥谷様にご協力いただきました。
ありがとうございました。
By A・Y 2006.08.21